

米の精米を頼まれていたことをすっかり忘れていました。
で、忘れないうちにと、今朝〈午前〉7時ごろ精米に行ってきました。
〈無所属の時間の中にいると、いつでも行けます。〉
寒い時期で時間が早かったせいもあり、他に精米する人もなく、すぐに精米に取りかかろうとしたのですが … 。
30㎏の玄米の入った袋を車から精米機まで運び、袋の中の玄米を精米機に入れるのが、今までになく重く感じられました。
やっとこさ入れたという感じでした。(右上写真)
〈歳のせいでしょうね〉
・お金も入れました。
・お米も入れました。
・どのレベルの精米にするかのボタンも押しました。
すると精米機がグーンと音を出して動き出しました。
「あとは終わるのを待つだけだな」としばらく突っ立っているうちに、玄米が入っていた空袋をまだ手に持っていることに気付きました。
精米が出てくるところにセットするのを完全に忘れていました。
あわててセットした次第です。(右下写真)
… 知らずに〈精米を出す〉ペダルを踏まなくてよかったです …
【余計なことかな?】
空袋をセットしないでペダルを踏んだ人がいるようです。
拾い集めた形跡があるとはいえ、床のいたるところに精米が散らばっていました。