ニンニクの皮を剥いて冷凍保存

薄皮を剥くのがやっかいですな

今日も寒い。
〈最高気温10℃〉

終日降ったり止んだり。

午後3時過ぎに今冬初めてのあられが降りましたわ。

 

午前中は録画ディスクの整理、午後はニンニクの皮剥きをしました。

※ 録画ディスクの整理については次回にお伝えすることにし、今回はニンニクの皮剥きについてお話をします。

 

ニンニクを収穫したのは6月上旬。
※ 収穫時の様子については、6.7付ブログ記事『また一つ勉強』をご覧ください。

収穫と同時に茎を15㎝ほど残して切り、その残した茎を4個ひと組にしてひもで結わえ、物置に吊ってありました。

で、料理に使うときは、その都度必要な量を持ち帰っていました。

が、この時期になってもけっこう残っているのです。
〈つくり過ぎたことが原因ですな〉

このまま吊りっぱなしにしておいても腐ることはないけど、年を越すと干からびて食べられない状態になってしまいます。
〈過去にこのことを知らないで人にあげたことあり … 深く反省〉

 

そうならないよう、皮を剝いて冷凍保存することにしました。

吊ってあったニンニクを下ろし、〈ニンニクの〉玉を崩して鱗片に分け、1つずつ皮を剥いていきました。

薄皮がなかなか剥がれなく、難儀しました、(右上写真)

今日剥いた分については、ジッパーの付いた冷凍保存用の袋に入れて冷凍しました。

まだけっこう時間がかかりそうですな。