タケノコが生え過ぎて掘るのが追い付かない

残しておきたいタケノコには印をつけました
これも残したいタケノコです
境界標にも識別テープを巻きました
58本の収穫でした

タケノコが次から次へと顔を出し、掘るのが追いつかなくなってきました。

今日は午前10時から夕方まで地区の行事です。

それで、タケノコ大好きの親戚に掘ってもらうことにしました。

ただ、今後のタケノコ収穫を考えますと、竹に成長させたいもの、つまり採らないで残しておきたいタケノコもあります。

それらのタケノコにつきましては、識別テープではっきりわかるようにしました。(右上・右中上写真)

また、隣家のタケノコを採ってトラブルにでもなったらたいへんですので、境界標【隣家の土地との境界の印】にも識別テープを巻いてはっきりわかるようにしました。(右中下写真)

※ ざっと見た限りでは隣家の地面にタケノコは見当たらなかったのですが … 。
念のために巻きました。

午前8時ごろに親戚がやって来ました。

地区行事までにまだ時間がありましたので、いっしょにタケノコ掘りをしました。

私が〈行事参加のために〉去る時間に、親戚もタケノコ堀りを止めてしまいました。

※ まだタケノコが残っていたのに … 。

でも、58本の収穫でした。(右下写真)

うれしそうに持って帰りました。

… ぜひ来週も! …

日没の方位から季節は夏に向かっている

ナイロンひもからチップソーに付け替えです
before 茎の硬そうな雑草ですがチップソーなら大丈夫です
after 刈り終わるのに3時間かかりました
北寄りの西に沈む夕日

4月の下旬だというのに、この暑さは何でしょう?

予報では7月並みの暑さと言っていましたが、その通りになりました。

午前中草刈りをしました。

今年は暖かくて草の成長も早く、茎も硬そうなので、ナイロンひもをチップソーに付け替えました。(右上・右中上写真)

そんなに広くもない面積なのに、刈り終わるのに3時間かかりました。(右中下写真)

作業帽子〈キャップ〉を被っていても、後頭部辺りに強い日射しを感じ、周りが全部つばの麦わら帽子に被り替えようかと思ったくらいでした。

ただ湿度が低いので何とか耐えられ、午後も屋外作業ができました。

いま一日の作業を終え、プレハブ内でブログを打っています。

昼の暑さが嘘のようです。

室温25℃、湿度37%で快適です。

昼の暑さは7月並みでも、夕方になると春に戻るようです。

窓に夕日が射し込んできました。

ほぼ真西を向いている窓の正面より若干右側の位置から射しています。(右下写真)

太陽もいつの間にか北寄りの西に沈むようにりました。

季節は夏に向かっているんですね。

草刈りシーズンに草刈機の調子が今一つ

草を刈り終わった公道脇
before  刈る前の様子
after ようやく刈り終わりました
草刈機2台ともがたが来たかな?

今シーズンの草刈りがスタートしました。

去年より一週間ほど早いスタートです。

まず、公道脇の草を刈りました。(右上写真)

次にブルーベリーの周りの草を刈りました。

今年生えている雑草はいつもと種類が違うのか、とても刈りにくい草でした。

例年の倍ぐらいの時間がかかってようやく刈り終わりました。(右中上・右中下写真)

草を刈っている途中で草刈機が動かなくなってしまいました。

それで、別の草刈機で刈り終えました。

その別の草刈機も、やっとエンジンがかかったという具合でした。

エンジンをかけるときに、引っ張るひもがスムーズに出なく、やっと出たと思ったら、今度は戻らなくなるという始末です。
〈バネの故障かな?〉

これからの季節、草刈機は欠かせませんので、草を刈った後、2台の草刈機(右下写真)を持って修理屋さんに走りました。

途中で止まってしまった草刈機の方は、燃料フィルターを新しいものと取り替えると動くようになりました。〈修理代1,080円〉

もう一台の方は、部品を取り寄せて修理とのことでした。

しばらくは一台だけで草を刈っていきます。

タイヤ交換のときに笑顔と心温まる言葉が

レンチでナットを緩めます
ジャッキで車を持ち上げてタイヤを外しました
夏用タイヤは4本とも大丈夫のようです

〈自家用車の〉タイヤ交換をしました。

軽四トラックと違い〈2,000ccワゴン車〉、ナットを緩めるにも手だけで簡単にできません。

レンチに足を乗せ、体重をかけて緩めました。(右上写真)

ジャッキで車を持ち上げ、タイヤを外しました。(右中写真)

※ 一昨日の軽四トラックの夏用タイヤで懲りていますので、今日はナットを緩める前に4本の夏用タイヤを細かく調べました。
キズ、溝の深さ等大丈夫のようでした。(右下写真)

4本とも入れ替えた後、ガソリンスタンドに向かいました。

ガソリンを入れるついでにタイヤの空気圧のチェックもしてもらいました。

そういえば、タイヤ交換をしているときでした。

「 … お久しぶりです。」といきなり声をかけられました。

顔を上げると、勤めていたときにたいへんお世話になった方が、車の運転席からにっこり笑っていらっしゃいました。

仕事の途中らしく、「お元気そうで何よりです。」とだけ言い残して去って行かれました。

自然な笑顔 … 。

そして、短くとも心温まる言葉 … 。

なつかしくうれしく思いました。

改めて … お世話になりありがとうございました …

いよいよ廃棄物の処分量が2tを超えました

処分場に出すときは釘を抜かなければなりません
抜いた釘などがいっぱい溜りました
今回も軽四トラックに積んで出発です

自宅の改修ででた合板等を処分場に持って行きました。

行く前に合板等に金属類が付いていないか、全部チェックしました。

※ 金属類が付いていると受け取ってもらえません。

釘や画鋲の付いているものがかなりあり、順に一つ一つ抜いていきました。(右上写真)

いつも持って行く前に必ずチェックしていますので、抜いた釘や画鋲がいっぱい溜ってきました。(右中写真)

※ とくに釘は、抜くたびに一回一回確認しながら入れ物に入れています。

下手に地面やコンクリートの上に落としたりすると、パンクの原因になります。

お金〈修理代タイヤ一本につき1,000円以上?〉と時間のロスにつながります。

チェック後軽四トラックに積み、処分場に向かいました。(右下写真)

今日はいつもになく処分場が混んでいました。

ベンツ〈乗用車〉で運んでいる人もいて驚きました。

2月上旬から処分場に通いはじめ、今日〈4月中旬〉は12回目でした。

今までに出した廃棄物の重量は、2,010kgで、いよいよ2tを越えました。

※ 家が2t軽くなった?
新たに建材が運び込まれていますので、それほど軽くなってはいないようです。