天気のいいうちに竹の整理もしないと

昨年10月下旬ごろに伐った孟宗竹
木立の中に新たに竹を積み上げました
細い竹や枝葉は作業小屋近くに集めました
雪の重みで割けた真竹は焼却用ドラム缶の近くに運びました

午後晴れましたので、竹の整理をしました。

まず、昨年の10月下旬ごろに伐ったままになっていた孟宗竹の整理に取りかかりました。(右上写真)

※ 何度も言っておりますが、放置しておくと、今後の草刈りの妨げになり、また、暖かくなると虫がたかる原因ともなります。
「ヘビの棲み家になる」と言う人もいます。〈真偽はわかりませんが〉

太いものは7mぐらいの長さに揃えて、木立の中に積み上げました。

下には直径20cmぐらいの丸太をかませ、風通しをよくしました。(右中上写真)

次に、木立を回りながら、雪の重みで折れた竹や大きく傾いた竹を伐っていきました。

それらの中で太いものは、7mほどの長さにに切り、積み上げてある竹といっしょにしました。

細い竹や枝葉は、作業小屋の近くに集めました。(右中下写真)

真っ直ぐなものは菜園で支柱として使います。

雪の重みで割けてしまった真竹は、焼却用ドラム缶の近くに集めました。(右下写真)

竹は火力が強く、とくに葉は大きな炎になりますので、もっと細かく切り分けて焼却します。

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