少しでも孫たちの記憶に残れば

ヒマワリが咲きました

木立前のヒマワリが咲きました。

26株植えたで中で、一番最初に咲いたものです。

 

種をポットに植えたのは5月31日。

それが1週間余りで苗になり、現在の花壇に植え替えたのは6月9日。

それから50日ほど経って〈今日は7月31日〉最初の花が満開となりました。(右上写真)

ヒマワリ第1号ですな。

※ 第2号は、まだ直径7㎝くらい。
第3号は、つぼみ状態で、明後日ぐらいに開きそう。
第4号は、どれになるか判断がつきませんわ。

 

見頃を旧盆〈8月15日前後:孫たちが帰省するので〉に合わせて植えたのでしたが、「若干早かったなあ」と気になっていました。

が、今年は8月8日に帰省することを知り、ホッとしました。

1週間ほど田舎に滞在しますので、ピッタリですな。

※ 妻は、だいぶ前から孫たちが帰省する日を知っていたようです。
私が知ったのは、一昨日の晩でした。〈妻から教えてもらって〉
影の薄いオヤジです。

 

そんなオヤジ〈孫たちにとってはじいさん〉だけど、孫たちにはそれなりに存在感を示したいと思っています。

「小さいときに田舎に行ったら、でっかい黄色いヒマワリがあったっけなあ。青空の暑い夏の日やった。 … そうや、ヒマワリの傍にはたいてい日焼けしたじいちゃんがニコニコしておったなあ。 … 懐かしい。」

というふうに、少しでも孫たちの記憶に残れば幸いです。