
薪の補充をしなければ、と思っているうちに今日になってしまいました。
春に大方準備を終えているのですが、来年の2月以降の分がまだだったんですわ。
3年前に伐採した杉が木立に積み上げてあったので、それを適切な長さに切って薪にすることに。
※ 3年前に60本近くの杉を伐採しました。
それら全部を薪にしたわけではありません。
直径20㎝ほどの部分は1,8m長に切り、土留めに使いました。。
直径15㎝に満たない部分は1,2m長に切り、いずれは木立の斜面に階段として利用しようと木立に積み上げてありました。
… 結局、使わず …
それらを3等分に切って薪の補充とすることに。
電動チェンソーで、次から次へと40㎝長に切っていきました。
私が使っている薪ストーブ〈AS-60ホンマ製〉の場合、焚口から入れられる薪の太さは直径15㎝まで。
が、実際にスムーズに入れられるのは、直径12㎝ぐらいまで。
で、それより太いものは、半分に割って使うことに。
丸太の数は20本ほどだったので、薪割機を出すまでもなく、斧で割りました。(右上写真)
久しぶりの作業で、短時間にもかかわらず、汗だく。
〈この手の作業ってホントに汗が出るんです〉
正午5分前に終了。
… 今日の屋外作業はこれでお仕舞い …
〈あまりに暑いので、午後の屋外作業はなし!〉
明日、薪棚に入れます。
