
午前中はずっと雨で、プレハブに籠もって読書を。
昼食後は雨が上がり、空も明るくなったので、外に出て草刈りに取りかかりました。
が、3時半過ぎに雨が … 。
すぐに止むと思って作業を続けるも、一向に止む気配なし。
寒い!
建物に走って戻りました。
後片付けを済ませ、プレハブに入るや否や薪ストーブを焚きました。
オレンジ色の炎を見るだけで、ホッとし、温かくなってきましたわ。(右上写真)
明日〈5月5日〉は、『こどもの日』でもあり、『立夏』でもあります。
が、暦の上では夏と言えど、まだまだ寒いですな。
いまだに朝〈7時少し前〉木立に着くと、薪ストーブで暖をとっています。
日中でも、今日のように最高気温が20℃に満たず、読書などをして体を動かさないときは薪ストーブを焚いています。
厳寒期ほど寒くないので、太い薪は使わなくなりました。
ちなみに厳寒期はふくらはぎほどの薪をくべ、今は手首ほどの細い薪をくべています。
くべる本数も、ずっと少ないですな。
ただ、薪ストーブは点火に手数がかかり、一旦燃え上がった薪もすぐには消えないので、2時間以上暖をとるときに焚くようにしています。
〈短時間の場合は、ファンヒーターかエアコンを使用〉
木立の杉を薪にしているので、燃費はタダ同然。
ホントにありがたい薪ストーブです。
重宝しています。
