
今日も菜園に行って草刈りをする。
がんばり過ぎて熱中症になろうものならたいへん。
2時間半ほどで作業を切り上げました。(右写真)
※ 昨日も今日も、熱中症警戒アラートが発表されています。
作業が終わると、自宅に戻って水風呂〈昨晩の残り湯〉に浸かって体を鎮めました。
〈体だけでなく心も鎮まりますわ〉
風呂から上がると、着替えて木立前プレハブに。
冷房の効いた室内で昼食を食べ、そして昼寝。
〈ここ数年の夏の生活パターンです〉
先ほど目覚め、今〈午後2時過ぎ〉このブログ記事を書いているところです。
今回は、どうしてこんなにも草刈りに追われるようになったかについて考えてみました。
私が結婚したのは40年余り前。
当時は150坪ほどの屋敷のみ。
草刈りをするまでもなく、草むしりで十分に事足りました。
〈ほとんど母がしていました〉
が、
① あるとき、集落の人が30坪ほどの畑を奨めてくれ、それを入手。
② それからしばらくして、親戚の所有地〈約500坪:現在の菜園〉を譲ってもらうことに。
③ 14年前に集落にあった荒れ地〈約1,500坪:現在の木立〉を所有することに。
※ いずれも限界集落寸前のところの土地ゆえ、安価。
令6の大地震以降は、タダでももらい手がないくらいです。
本来なら草刈りをしなくてもよかった …
が、これも何かの縁、がんばりますわ。
